省エネ改修補助金

「いつでも補助金申請」できるよう
改修計画の立案をお手伝いします。

空調・照明・給湯設備などの改修をお考えの際、補助金が活用できる場合がありますが、 一般的に公募期間が短く、補助事業が公表されてから検討に入っても申請に間に合わないケースが多くございます。
ダイキンエアテクノでは、お客様の保有される設備の種類や改修時期のご要望に合わせて、最適な補助金をご案内しております。
「いつでも補助金申請」できるよう改修計画の立案をお手伝いします。

省エネ補助金施工実績 累計施工数 1,100件以上 省エネ改修補助金の事例はこちら

ダイキンエアテクノでは、省エネ改修プランの立案から、
補助金申請の準備まで、トータルにお手伝いします。

補助金制度活用の流れ

STEP01 エネルギー消費量の把握 STEP02 省エネ改修計画の策定 STEP03 申請書類の作成・申請 STEP04 省エネ改修工事の実施 STEP05 交付申請・改修実績報告 STEP06 定期的な省エネ実績報告

設備改修には、補助金を有効にご活用ください!

Q.メリットは・・・?

A.改修コストの負担が軽減できます

さまざまな補助金制度がありますが、おおむね設備改修コストの1/2または1/3まで補助金が支給されるので、イニシャルコストの負担が軽減できます。そのため、投資回収期間が短縮できます。(補助金額は上限金額が定められている場合もあります。)

A.省エネ・快適性が向上します

補助金の適用は高効率機器の導入や、ペアガラス等による断熱化が条件なので、リニューアルすることにより、ランニングコストの低減にもつながります。

Q.必要なことは・・・?

A.現在の年間エネルギー消費量を
把握する必要があります

現在、どれだけのエネルギーを消費しているかを明確にしなければなりません。
それをもとに、改修後の省エネ効果が評価されます。

A.省エネ効果を報告する義務があります

改修後は一定期間、改修前とくらべて、どれだけ省エネ効果があったかを
評価し報告する義務があります。

A.確実に省エネ目標が達成できる
改修プランが必要です

改修後に省エネ目標が達成できないと、省エネ対策の見直しや追加工事が必要になります。
確実に達成できるプランづくりが大切です。

A.申請から改修後まで、
さまざまな書類の提出が必要です

申請から改修後の省エネ実績報告まで、多くの書類を作成・提出しなければなりません。作成のためには、専門的な知識が必要です。

平成30年度に公募された主な補助事業

平成30年度に公募された主な補助事業

省エネ改修補助金の申請は
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